2010年9月19日

ベビーサイン☆ baby signing

まだ言葉を話さない息子のコミュニケーションには、ベビーサインが活躍!

特に「ベビーサインするぞ!」と始めたわけじゃないんだけど、1歳数ヶ月頃から結構簡単に覚えてくれるようになったので、何かと便利です。

例えば、
「何か飲みたい」
(手は一応こぶしで)


とか、

「雨」、もしくは「シャワー」(って、私が勝手に切り替えて使ってるんだけど)
雨のときは、嬉しそうにブンブン腕を振ってますv



ECを試そうと思ってた頃(ははは…;)から私が教えようとしてたのは、

「おしっこ」「うんち」「オムツ」
(最近は「うんち」の場合はお尻を、「おしっこ」の時は前をポンポンと叩くように♪ 
私が何度も聞かなくちゃ反応してくれないことも多し。)


で、もともとは「もっと」の意味だったはずなんだけど、いつの間にか「お腹すいた」「手伝って」「欲しい」…と、その他すべての要求をひっくるめたサインになってしまったのが、



これが出てくると、もうこっちが当てるしかないのよね(^^;


「痛い」のサインも教えたいんだけど、これがトットノメに微妙に似てて(両手の人差し指だけをちょんちょんと合わせる。ちなみに、本来の「もっと」は両手の指先全部をちょんちょんと合わせるので、片手だけが人差し指のトットノメとは違うのよね;)、違いがわかるかどうかちょっと不安だ…;



他にも「本」「電気」(消す・点けるの違いがないので、交互に…苦笑)「ねんね」「おしまい・ないない」「歯磨き」などのサインと、あとは息子の得意な指差しでなんとかコミュニケーションをとってます。

これだけでも、かなり便利。

息子は自分の意思が伝わるのが嬉しいみたいv


理解不能: 他にもサイン教えてあげたんだけど、何を教えたらいいのか思い当たらない、想像力の乏しい私…とほほ…。
理解不能度: 8/10


ご参考までに

ちなみに、ベビーサインに対してこういう意見もありました。

ま、私としてみればわざわざベビーサイン教室に通うほどのことじゃないとは思うけど、サインそのものは子どもと楽しくコミュニケーションを取れるツールとして重宝してるし、そんな否定的になることもないんじゃないかと。

サインしてる姿と、「通じた!」って感じた時の息子の笑顔がたまらなくかわいいしvvv


Baby sign language has been a very useful communication tool for us, as my son still doesn't speak much at 20 months. He has signs for "drink", "shower" (also for "rain"), "pee/poo", "sleep", "finished", "brush teeth", and a few others. There's one sign, though, that he ended up using for everything else that he wants (the last pic here), which means we have to guess anyway :p  I love the happy look on his face when he realizes that he's being understood!

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